Drag x Drive 最後のチャレンジの難易度が鬼畜すぎる

Drag x Drive 最後のチャレンジの難易度が鬼畜すぎる

Drag x Driveのソロ用に用意されているチャレンジの一番最後がめちゃくちゃ難しかったので攻略の途中まで書いておきます。

 

チャレンジコース

チャレンジコースは練習を兼ねたタイムアタックが基本でソロで遊べるようになっています。

NPCとの模擬戦も含めるとコースは全部で25種類あって、最後の1つを除けば2、3時間ぐらいで全てクリアできると思います。クリアするとエンディングが流れます。

一番難しいのが「King Botマッチ」なのですが、それ以外にも難しいものが2つぐらいあるので先にそちらの攻略を書いておきます。

 

 

難しいチャレンジコース

縄跳び∞

このコースはジャンプを使って縄を飛び越えるのがセオリーですが、実はメニューを開くことで縄をすり抜けることが出来るのでジャンプが苦手なら縄が足りそうな場面でB→Bと素早く入力することでロスを減らせます。

メニューを開いている間も時間が進むことを逆手に取った攻略法です。

 

ジムカーナ3

ここはシンプルに操作精度が求められるコースなので何度もやるしかないのですが、6つ目のチェックポイントからコーンをギリギリで折り返すと真っ直ぐ抜けられるので、ここを意識するとタイムに余裕が生まれます。

 

ティルティング

ティルティングは2番目に難しいコースです。試合では絶対に起こり得ない泥の上を走らされるという無駄な練習のようにも見えますが、片輪走行ができるようになるとブロックできる場面も増えるのでマスターしましょう。

やり方はスピードが出ている状態で片方の車輪を持ち上げるだけですが、両方のブレーキを使わないと曲がってしまいます。

最初に最大スピードを出したあと、一瞬だけ両方の車輪をブレーキ→すぐに右のジョイコンを持ち上げる→左のブレーキを解除する、という流れです。

ティルティングのコツは最大スピードにしたあと一瞬だけ両方のブレーキをかけることです。

真っ直ぐ片輪走行できるようになれば数回でクリアできると思います。

 

 

最後のチャレンジコースの場所(King Botマッチ)

 

King Botマッチはそれまでのチャレンジコース(Bot Lv9)を全てクリアするとパークの端にある3連ジャンプ台の最後のところに出現します。

ここに乗るのも結構難しいのですがダッシュジャンプにはコツがあって、両方のブレーキを同時にかけた後ジョイコンを持ち上げるのですが、ジョイコンは先端を持ち上げるようにするのがポイントです。

水平に持ち上げると判定されないので、スナップを効かせるようにジョイコンの先から持ち上げると成功しやすいです。

ダッシュ後にジョイコンが浮いている状態でも、スナップで先端を上げるようにするとジャンプできます。

 

あとは3連ジャンプ台の2つ目と3つ目は連続で飛ばないと勢いが足りないので1つ目を超えたあとは一気に行きましょう。

コースが終了した場合もパークの初期位置に戻されるので、勝てないと判断したら早めに「リトライ」を選びましょう。

 

King Botマッチに勝利するには

まだ勝てていないのですが、勝利の絶対条件として3.1ポイントシュートを決めれるようになっているのは必須だと思います。

相手チームがガンガン3.1ポイントを決めてくるだけにこちらも決められないと追いつけないです。

まず開幕のボールを奪ってから3.1ポイントを確実に決めて、あとは確実に2ポイント以上を決めていく感じですかね。

1対3という通常の試合ではめったに起こり得ないような環境ですが、それまでに1対2や2対3の練習もさせてもらえないので、難易度はかなり難しく鬼畜です。

 

 

ということで以上です。既にKing Botマッチをクリアしている方は勝つためのポイントなどコメントで教えてもらえると嬉しいです。

たぶんこればっかりやっていても上達が遠のきそうなので、一旦オンラインで鍛えようと思います。

 

この記事へのコメント

  1. 名前:ななしのおとどり 2025/08/25(月) 23:04:37返信する

    レベル10戦

    押さえておきたいのは以下のポイント
    ・敵のシュートは基本的に全て決まる
    ・こぼれ球を拾うために動くことはほぼない
    ・ディフェンスはレベル9と比べるとかなりザル

    つまり”ディフェンス時に一回でもぶつかってボールを弾けば原則こちらのターンになる”ということ
    相手の3ptラインで待機しているシューターにパスが行った時にいかに止めれるかが大事
    それさえ出来れば3ptなんか出来なくても勝てる、証人は自分です

    中途半端にセンターラインでパスカット狙うぐらいならさっさとゴール下に帰って、シューターに正面からぶつかりに行ける準備をする方が(少なくとも自分はセンターでトロコンしたので)楽でした
    相手の2.1は最悪捨てでも良い(バニホシュートならこっちも比較的簡単に出来るため)

    スラダンの名言を借りるなら「ディフェンスは相手の3ptを潰し、こちらの2ptを生む……つまり5pt分の働きだ」ということ

  2. 名前:hyper_T 2025/08/26(火) 14:24:03返信する

    >>1
    情報ありがとうございます。こぼれだまを狙うのがポイントだったんですね。3ポイントシュート無しで勝てるとなれば希望が見えてきた気がします!

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